分子矯正のさわやか健康会へお越しくださいまして誠にありがとうございます。

人はいつもさわやかで健康な毎日を願っております。しかし生きてる限り誰でも避けられないのは

病気です。どうにもならなくなったとき、私共ページがお役にたてれば幸せです。



アプライドキネシオロジー(入門書、AKのテクニック(エンタプライズ社)など多数出版されて

います)

私共ページ(分子矯正、私のひとりごと )でも触れておりますが、今までの常識を越えた

素晴らしい成果を発揮します。

ただアプライドキネシオロジーをこなせる技術者が極めて少ないのです。



痛みあるところに原因なしともいわれております。


アプライドキネシオロジーで重要なことは、メインとなる位置を探す必要があります。

それに影響を及ぼしている位置、リンパ反射、分節、経絡などもです。

私共は触れるだけで位置がわかるのですが、一般的にはオーリングテスト(オーリングの驚異

新井基夫(医学博士)著ノンブック、他各社から多数出版、過去に民放テレビで放映)で確認ができま

す。


また技術の確認は筋力テストでも行えます。

施術後立てない人が立てるかどうか、歩けるか 

どうか、痛みのある人は痛みが解消したかどうかの確認です。



当然のことなのですが、何十年にも渡って病んできた痛みは、表面の痛みがとれても古い痛みがでて

きます(痛みが移動しますので)。ある程度の回数が必要になります。(分子矯正も必要)


現在、生活習慣病などでどうにもならない状況におかれている方は、なぜそうなったのかを

考えましょう。

病気になった過程があるならもとの過程に戻してやることが一番の健康への復帰の早道ではないで

しょうか。(下地が悪い状態での抑える対症療法に無理があると思うのです)


アプライドキネシオロジーの理論は筋肉と臓器との関係を説明しています。そしてその下地になる

のが分子矯正医学なのです。


アプライドキネシオロジーの理論を簡単にわかりやすく説明します。例えば腰が悪いとします。

痛みをつくっているのは身体を支える腹直筋,腹斜筋(関連臓器、小腸)、大腰筋(関連臓器、腎臓)

の働きが弱いからとしています。そしてそれらの筋肉の働きが弱って激痛が伴うのは関連臓器の

機能の低下にあります。関連臓器に疾患があるときもしくは著しく低下しているときです。

ここで重要なことは関連臓器を正常にしてやらないと何回もぶり返すことになりやすいのです。

アプライドキネシオロジーの役目は筋力などを補強してくれるのです。


次に分子矯正について簡単に説明します。いつも血液をサラサラにということは赤血球が毛細血管を

通過することを言っています。できるだけ動脈硬化にさせないということです。

分子矯正は60兆の細胞に酸素と栄養素を送りつづけるための基礎を分子の過程でしょうとする

ものです。

分子矯正で重要なこと、ひとつは内呼吸による直接酸素供給、ふたつは46栄養素を鎖状で採り

入れる基礎をつくる
ことです。トップページ補足の図を参考にしてください。

つまり単品で栄養素をとりいれても鎖状にならないのです。

このふたつは極めて重要です。細胞がいきいきとすればいつも正常な臓器になって各関連した

筋肉も正常なのです。


「不可能を可能に」私どものテーマです。
 

私共は困ったときにお役にたてるページを目指したいと考えております。これからも末永いお付き合い

をよろしくお願いいたします。


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