これからの研究テーマ
私共は内因性起因疾患について分子矯正の立場から述べてきましたが、ここで外因性起因疾患
(細菌、ウィルス)について考えてみたいと思います。外因性起因疾患は抗生物質などは不可欠
なのですが、細菌、ウィルスに身体が犯されるということは赤血球が犯され、正常な酸素供給が
断たれることを意味します。

私共会員様にスズメバチに数回刺された方が何人かいらっしゃいます。その方たちは刺された直後
私共の健康食品を入れたあとに近くの病院に行ってもらったのですが一回の通院だけで
現在の健康状態を維持しています。

ここで考えてほしいのは外因性起因疾患について細菌、ウィルスを攻撃することの外に
内呼吸による直接酸素供給が赤血球をガードし細菌、ウィルスからの防御になるかも
しれないのです。(全ウィルスの鍵を握るかもしれない)

分子矯正は内呼吸による直接酸素供給の基礎をつくるものとして更なる今後の研究テーマに
なります。




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