AKの理論です。一般的なもの分かりやすいものを簡単に掲載しました。

補助筋、関連システム筋などの内臓反射は省略しております。六臓六腑(心包)が採用されています。
技術は神経リンパ反射、分節、
NVチャート、ストレスレセプター、ロベットブラザー、トリガーポイントなど
位置が判ればかなり成果が期待できます。




筋肉(関連臓器)                                  図解


胸鎖乳突筋(鼻)(額、耳後部上が痛いなど)

斜角筋(鼻)(首筋から肩、腕にかけて重い)

大胸筋鎖骨部(胃)(肩が凝る)

三角筋(肺)(腕が上がらない)

大胸筋胸肋部(肝臓)

腹直筋(小腸)(腰が痛い、起き上がれないなど)

腹斜筋(小腸) (ひねると痛いなど)

大殿筋(生殖器、前立腺、子宮)(お尻が重いなど)

中殿筋(生殖器、子宮、貯精嚢)(性)
 
大腰筋(腎臓)(腰が痛いなど)

脊柱起立筋(膀胱)

長短腓骨筋 (膀胱)

前脛骨筋(膀胱)

膝窩筋(胆のう) (膝が痛いなど)

梨状筋(生殖器、子宮、貯精嚢)(性) 
 
後大腿筋(直腸)

腓腹筋、ひらめ筋(副腎)

上部僧帽筋(目、耳)

中、下部僧帽筋(脾臓)

肩甲下筋(心臓)

頚椎(脾臓)(手がしびれるなど)

肩甲挙筋(上皮小体)

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